外国人材と企業の架け橋に
技能実習生・特定技能・エンジニア・インターンシップなど、外国人材の受け入れをトータルでサポート。監理団体・登録支援団体と連携し、母国語対応のサポート体制で、企業と外国人材の双方を支援します
人手不足でお困りではありませんか?
こんなお悩みありませんか?
- 求人を出しても応募が来ない
- 若手人材を確保したい
- 受入後の対応がわからな
- 外国人採用に不安がある
- 監理組合や登録支援機関との連携に不満がある
- 安定した人員人数確保を行いたい
- 離職者を減らしたい
当社が解決します
監理組合や登録支援機関と連携しながら制度上の支援に加え、さらに一歩踏み込んだサポートを行います。
なぜ当社なのか?
技能実習制度を経験したスタッフが対応
現場や制度を理解しているからこそ、
- 外国人材の不安
- 企業様の悩み
- 文化や言語の違い
を理解したサポートが可能です。
受入れ対象国:インドネシア
インドネシアはASEAN最大級の人口を有し、親日家が多く日本語学習者も多い国です。意欲的で向上心のある人材が多く、製造業・建設業・食品製造業・介護分野など幅広い業種で活躍しています。
性格・国民性の特性
温厚で明るい: 笑顔が多くフレンドリーで、楽観的(ティダ・アパアパ=大丈夫精神)な人が多いです。
協調性と助け合い: 職場やコミュニティでの相互協力(お互いに助け合う)の精神をとても大切にします。
マイペース: 時間や期日に対してややルーズな面があり、明確な指示やこまめな確認が必要です。
プライドへの配慮: 人前で感情的に怒鳴られることなどに慣れておらず、指導は個別に行うのが効果的です。
チームワークの重視: 個人の利益よりも全体の調和や目標達成を優先するため、職場の結束力が高まりやすいです。
外国人労働者数は過去最多を更新
外国人労働者数は年々増加しており、2025年には257万1,037人と過去最多を更新しました。
日本国内の外国人労働者数推移
- 平成20年:約48万人
- 平成30年:約108万人
- 2025年:約257万人
約17年間で5倍以上に増加してい
製造業・建設業・介護・物流業をはじめ、多くの業界で欠かせない存在となっています。
当社では、特にインドネシア人材を中心に企業様のニーズに合わせた人材のご提案から受入れ後の定着支援までサポートいたします。
アジア諸国出身者が大きな割合を占めています。特にインドネシア、ネパール、ミャンマーなどは近年大きく増加しており、今後も人材供給国として注目されています。
これからの外国人雇用(制度変化)
技能実習制度は今後、「育成就労制度」へ移行する予定です。
制度変更により、外国人材のキャリア形成や転籍の選択肢が広がることと、企業にはこれまで以上に「選ばれる職場づくり」が求められるようになります。
また、外国人労働者数および外国人を雇用する事業所数は年々増加しており、外国人材の確保は選ばれる時代へと変化しています。
これからは単に外国人材を受け入れるだけではなく、
- 働きやすい環境づくり
- 生活面への配慮
- キャリア形成支援
- コミュニケーション体制の整備
- リアリティショック(事前情報と現実の差)防止策
など、定着を見据えた取り組みが重要になります。
当社だからできるサポート
当社では外国人材の視点を理解したスタッフが、採用前の段階から企業様をサポートいたします。
外国人材に魅力的に映る職場環境や制度づくりをご提案し、
- 応募数の向上
- 優秀な人材の確保
- 定着率の向上
- 失踪リスクの低減
さらに、提携先監理団体は 優良監理団体(一般監理事業) となりますので、安心してご依頼いただけます。
※ 法令遵守はもちろん、高い技能検定合格率や充実した監査・生活指導体制などの厳しい基準(150点満点中6割以上の得点など)を満たした団体です。受入人数枠の拡大や最長5年間の実習が可能になるメリットがあります。
外国人雇用をもっと身近に
「うちの業種でも受け入れできるの?」
そんなご相談からでも大歓迎です。
まずは無料相談をご利用ください。
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「受け入れ」から「定着」へ
これからの外国人雇用は、採用することがゴールではありません。
外国人材が安心して働き、長く活躍できる環境づくりこそが企業の成長につながります。
当社は企業様と外国人材の双方に寄り添い、採用から定着まで継続的にサポートいたします。
ご相談、ご質問など、お気軽にお問い合わせください。